素晴らしいカブロガーが集まる株価チャンネル
持ち株の<9444>トーシンが9日に発表したCBの全額繰り上げ償還を材料に、一時ストップ高まで買われました!引けは結局970円高と値幅制限1000円のぎりぎりのところで売りが入ってしまいましたが、引け後に発表された平成19年4月期第3四半期の業績がかなりいい数字なのでダメ押しの一手となり、明日も期待できそうです。
今日は出来高も1万株を超え、非常に注目されているようになり、知名度も上がったのではないかと思います。現在の株価ではまだまだ割安なはずですので、適正株価まではとりあえず上がって行ってくれることをまってます。
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今日は出来高も1万株を超え、非常に注目されているようになり、知名度も上がったのではないかと思います。現在の株価ではまだまだ割安なはずですので、適正株価まではとりあえず上がって行ってくれることをまってます。
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9444:トーシン |
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持ち株の<9444>トーシンが第1回無担保新株予約権付社債の未償還分を3月26日に繰り上げ償還することを発表しました。
10億円分発行されましたが、今回繰り上げ償還される額は9億円だそうです。
1億円しか償還してなかったんかい・・・。
償還価格は12411円だそうです。直近の株価は9700円ですので、現在の株価よりも高いということになります。明日は償還価格にサヤ寄せするということになるのでしょうか?それに期待したいところです。
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10億円分発行されましたが、今回繰り上げ償還される額は9億円だそうです。
1億円しか償還してなかったんかい・・・。
償還価格は12411円だそうです。直近の株価は9700円ですので、現在の株価よりも高いということになります。明日は償還価格にサヤ寄せするということになるのでしょうか?それに期待したいところです。
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さて、前回の続きを・・・
ソフトバンクが新しく発表した「ホワイトプラン」のことですが、分かりづらいと言われた「ゴールドプラン」と比べて、明らかにシンプルになっています。
ゴールドプラン発表の時のIRと、ホワイトプラン発表のIRを見比べてください。明らかに※印が少ないではないですか?ゴールドプランは1ページ目で既に5つも※印が付いていますね。ホワイトプランでは全体あわせても4つしかありません。かなりすっきりしましたね。このすっきり具合が「ホワイト」なのでしょうか。
これだけすっきりさせても、なんだかまだ不安です。何かまだ裏があるんじゃないか、とか思ってしまいます。孫社長は「正真正銘に安い」ということを強調していましたが、本当なんでしょうか。疑いすぎでしょうか(笑)
でも、とりあえず、このプランの登場でウィルコムが必要なくなってしまったのではないでしょうか。なんといっても、980円で通話し放題ですからね。かなりお得です。(裏が無ければ)
ここまで料金を下げて他の2社からシェアを奪えなかった場合、もうソフトバンクはだめになってしまうでしょうね。ケータイ部門大赤字です。
また、他の2社がホワイトプランに追随する値下げをしてきたら(まずありえないと思いますが)24時間以内に対抗値下げをするという方針は曲げないとのことですが、これ以上の値下げはもうできないのではないでしょうか。
もうこのプランがソフトバンクモバイルの最後の最後の切り札になるかもしれませんね。これで失敗ならばほぼ負けの決定しただいぶ厳しい戦いとなります。それとも、まだまだ孫社長は新しい作戦を考えているんでしょうか。ADSLから始まった価格破壊もいつまで続くでしょうか。
1月16日からのホワイトプラン受付開始が楽しみです。ちなみに僕と僕の家族はホワイトプランにする予定です。
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ソフトバンクが新しく発表した「ホワイトプラン」のことですが、分かりづらいと言われた「ゴールドプラン」と比べて、明らかにシンプルになっています。
ゴールドプラン発表の時のIRと、ホワイトプラン発表のIRを見比べてください。明らかに※印が少ないではないですか?ゴールドプランは1ページ目で既に5つも※印が付いていますね。ホワイトプランでは全体あわせても4つしかありません。かなりすっきりしましたね。このすっきり具合が「ホワイト」なのでしょうか。
これだけすっきりさせても、なんだかまだ不安です。何かまだ裏があるんじゃないか、とか思ってしまいます。孫社長は「正真正銘に安い」ということを強調していましたが、本当なんでしょうか。疑いすぎでしょうか(笑)
でも、とりあえず、このプランの登場でウィルコムが必要なくなってしまったのではないでしょうか。なんといっても、980円で通話し放題ですからね。かなりお得です。(裏が無ければ)
ここまで料金を下げて他の2社からシェアを奪えなかった場合、もうソフトバンクはだめになってしまうでしょうね。ケータイ部門大赤字です。
また、他の2社がホワイトプランに追随する値下げをしてきたら(まずありえないと思いますが)24時間以内に対抗値下げをするという方針は曲げないとのことですが、これ以上の値下げはもうできないのではないでしょうか。
もうこのプランがソフトバンクモバイルの最後の最後の切り札になるかもしれませんね。これで失敗ならばほぼ負けの決定しただいぶ厳しい戦いとなります。それとも、まだまだ孫社長は新しい作戦を考えているんでしょうか。ADSLから始まった価格破壊もいつまで続くでしょうか。
1月16日からのホワイトプラン受付開始が楽しみです。ちなみに僕と僕の家族はホワイトプランにする予定です。